碁仲間の皆様からの声です。

2021.5.   : GO-NETというのは楽しいですね   郷たける
私も随分長い間-GO-NETを使っているんですけど、今では日課になっていまして、GO-NETで打たないと生活している感じがしないんですよ。 初めは友人に勧められて入ったんですけど、側にいない、知らない人と打ってどこが面白いんだと思っていたんです。でも打ち慣れるにつれて、これはヤバいと思いましたね。朝起きて8時頃パソコンのスイッチを入れますとね、いるんですね馴染みの名前がもう打っているんですよ、そうすると、その碁を観戦するんです。見ているうちに又馴染みの人が対局を申し込んでくる。そしたらやっぱり打つしか無いでしょう。勿論勝負ですから負ければ悔しいですね。そうしたら又こちらから、もう一局という気持ちになるんですね。 そうやっているうちに、もうその人に出会わないと何だか淋しいですね。もしかしたら具合でも悪いんじゃ無いかなんて気になるんですよ。何日かたってその人が出てきて対局してると何だかホッとするんですね。自分と同じ生活、同じ楽しみを持っている人がいる。それだけで豊かな気持ちになるんですね。GO-NETは本当にすごい。


2021.5.   : コロナ禍時代   広瀬亘
我が家にいても妻から役立たずと言われ、この機会に以前柏の団地で囲碁を打ち始めてから本格的に囲碁を学びたいと、松戸の囲碁サロン「GO-NET囲碁サロン」に巡り会いました。そのサロンは、インターネット囲碁の草分けであることを知り、松戸市広報の市民記者をしていた私は早速、別紙(参照)の記事を作成発表しました。囲碁の学びはサロンに在った「ヒカルの碁」シリーズを全巻読み終えた頃、私の腕前も先輩諸氏のご指導のお陰もあり、今年令和3年4月 のサロン囲碁大会では3勝1敗となり、四位の賞金をいただいたのです。 現在はアマ初段ということです。この4月は連日通いサロンリーグ戦の成績は18勝24敗1引き分けでした。43局という月間対局数のみ会員の中では一番でした。今後も席亭初め指導棋士、先輩方の指導に報いるべく昇段を目指していきます。よろしくお願いします。 尚、「世界でインターネットの草分け」のリポートは松戸市の暮らしラボ・・  広報をご覧ください。 又「フェイスブック」「ブログ」「ツイッター」で廣瀬亘(廣瀬は難しい方で) 引いていただければ出ますので是非ご覧ください。